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生業

久々に2週間以上もブログ更新しなかった〜


なんか毎日忙しいです。


先先週は4日間朝から晩まで選挙カーに乗っておりました。


次の週はお好み焼き店の開店準備とイベントMCに明け暮れておりました。


今週も水曜から日曜までアナウンサー業とヒーリングサロンの仕事


そう、今月から知り合いアナウンサーさんの経営するヒーリングサロンで週1,2日働くことになりまして、


これはこれでとても面白いのです、


が、


今は他の事をいろいろやってるので、若干時間が足りない感じです。


 


でもね、


どれも、自分の好きなことばかりで、それでギャラが発生しているというのは、


ワタシにとっては何より幸せなことです。


・・・まだあんまりギャラは手元にはいってないのですが


来月くらいからぼちぼちリッチになっていく予定です。


リッチになったら、欲しかった化粧品や洋服を買うぞ〜


 


とにかく、


自分の好きな仕事ばかりやらせていただけるのは本当に有り難いです。


「シノギ」で得意でないお仕事をやっているときは、いくらお金をいただけても毎日がしんどかったです。


ワタシは本当にワガママでガキです。


でも最近はそれも自分の個性なんだと開き直ってます。


テヘヘ

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マイ・ガール

娘の寝顔を見ながら、

彼女の幼い頃のことを、いろいろ思い出しています。


あの頃のワタシは、

鬱屈していて、
いつもだるくて、

家庭を守らなければならないという責任を過度に背負い過ぎてて、

そのくせいい加減で、

子供の存在を負担に感じることもしばしばで、

「ここから逃げ出したい」と願ったこともありました。


だから娘にも、
ついイライラして厳しく当たったり、
自分自身が不安や孤独に苛まれてかまってやれないこともありました。

幼い寝顔を見て、泣きながら謝った夜が何度もありました。


それでも娘は、

いつも大きな瞳をくるくるさせていろんな楽しいことを見つけては、
元気に、無邪気におおらかに、

ワタシ達の毎日を明るくしてくれました。

ワタシの作ったものはなんでも、

「おいしい〜!」って、残さず食べてくれました。

小さく弱く生まれた弟を、
小さいママになって、面倒を見てくれました。

こんな落第ママを、

大好きでいてくれました。


ごめんね。

いっぱい淋しくさせたり、
悲しませたり、

不安にさせて、

本当にごめんね。


タイムマシンがあったら、

あの頃に戻って、

あの自分勝手なダメママを、ぶんなぐってやりたい。

そして、

あなたといっぱい遊びたい。

いっぱい、優しくして、
いっぱい、抱きしめたい。

背を追い越されてから、
後悔したって遅いんだよね。


でも、

遅いかもしれないけど、

これからママが死ぬまで、

ママはあなたをしっかり抱きしめる。

どんなに背が高くなっても、
大人になっても、

あなたが満ち足りるまで、

満ち足りて、あなたが大切な誰かをしっかり抱きしめられるようになるまで、

ママはあなたを抱きしめるからね。

ワタシのお宝萌え画像


ワタシのケータイの待ち受け。

甥っ子(もうすぐ2歳)&姪っ子(6ヶ月)です。

電話やメールが済む度に、コレ見てにやけてしまいます(#^.^#)

なんでしょうね年ですかね、
子どもが可愛くてしかたないっ
自分の子でもよその子でも。

今朝も、昨夜録画しておいた相葉ちゃんのドラマ「マイ・ガール」見て、子役ちゃんのあまりの可愛らしさに涙してしまいました(T-T)
泣いたのはストーリーと相葉ちゃんの切なさがよかったのもあるけど。

最近、
授乳してる夢を見たり、やたらうちの子どもたちを抱きしめたくなったり、赤ちゃんが欲しいなーなんて思ってみたり、

母性ムンムンです。

ナンデダロ?

自分でも不思議(?_?)

座右の銘メーカー


「座右の銘メーカー」
また、デタラメな結果で笑わせてくれるものと思いきや、

なかなか、エエこと言いますやないの

たいふういっか


と聞くと、

ワタシのアタマの中にはどうしても、

二つの豆台風とそれを見守るパパ台風ママ台風の四人(?)が、
仲良く東シナ海を渡る絵

が浮かんできてしまいます。



リビドー

リビドー: Libido)とは、日常的には性的欲望または性衝動と同義に用いられることが多々ある。これはジークムント・フロイトが「性的衝動を発動させる力」とする解釈を当時心理学で使用されていた用語Libidoにあてたことを継承したものである。一方で、カール・グスタフ・ユングは、すべての本能のエネルギーの本体のことをLibidoとした。


精神分析学ではリビドーを、様々の欲求に変換可能な心的エネルギーであると定義している。


世間一般的には、リビドーという言葉は男女における押さえきれない性的欲求のようなものを指すとして使われる。しかしリビドーという言葉は特に男性の荒々しい露骨な性的欲求を表現する言葉としてしばしば使われ、また時には男性の性的欲望を軽蔑する意味合いの言葉としても使われる。


(Wikipediaより抜粋しちゃったのよーん)


 


久々にMy PCが直ったので使ってみたけど、なんか重い重い直ってねーやん


 


清く正しいワタシのブログにこんなこと書くのは少し躊躇われるのだけど、


誰かに喋らないとなんかモヤモヤするんで、今日は、暴露っちゃいます。


 


先日、


半年くらい連絡を取っていなかった知り合いからメールがきました。


その方は時々お酒や食事をご馳走してくださる男性なんだけど、ちょっといろいろメンドクサイので連絡を取ってませんでした。


 


その方にはちょっとした借りがあったんで、どのようにお返ししましょうか、って話になったんだけど、


法曹関係者のそのひとは、


「代物弁済でいいよ」


というので、


「代物弁済?どんなものが代物になるんですか?」


って訊ねたら、


「あなたの下着とか、ナマ写真とか♪一枚1000円で」


「ホテルに付き合ってくれたら一回一万円。どう?」


・・・その文字を読んだ瞬間、全身に鳥肌が


 


当方、そのような商売はいたしておりませんし、


リアルにそういう提案を受けたのも初めてですし、


相手の方も、かなり堅い職業に従事されている、見た目も中身もとても真面目な方ですので、


とりあえず、


「は????」


でした


で、そのあと、


もう、なんともいえない気色悪さを覚えました


 


最初、冗談かと思って、


「あら〜、こんなオバチャンに価値を付けていただけるんですか〜有り難いですわ〜


なんて返してみたんだけど、


向こうは本気らしくて


・・・下着って・・・オェ〜


一回一万円て・・・安いやろ・・・違うか


 


とりあえず、来たメールを全部消去して鳥肌立った腕をさすったワタシですが、


落ち着いてみると、


嫌悪感を通り越してそのオッチャン(50)が気の毒になってきました。


今までは紳士的に接してくれてた人なのに、


よっぽど、切羽詰ってるのかなー、みたいな


血迷ってヘンな犯罪犯したりしないかしら・・・とか


だからってワタシがご奉仕差し上げようとは絶対に思えませんが。


 


 


もうひとつは、


我が家のダルビッシュことダンナさん(36)です


 


これまた、オハズカシイハナシでございますが


昨日まで、ダンナさんのPCに間借りしてたんだけど、


時々、


デスクトップに、


アダルトサイトの画像やら動画やらのクリップが、


置きっ放しになってる!


そりゃね、


見るなとは言いませんよ見るなとは。


ただ、


年頃の子供も使ってるPCだよ、


ちゃんとカギかけて片付けとけ〜


 


こっちのほうは、


ワタシにはそういうオファーは全くナッシングでございまして


相談してくれたら、いつでもワタシがご奉仕差し上げますのに・・・違うか


 


 


女性って、


年取ってからでもヨン様〜とかキヨシ君〜とか言いますけど、


ワタシも嵐とか「UNO FOG BAR」のCMとかに萌えますけど、


別に彼等をオカズにしてどうこうとかってあまり無いような気がするんスよね。


男性みたいに、「そこだけ」見たいっていうのが、イマイチわからないです


だからなんか、


男性って、ある意味気の毒な生き物だなぁ


とか、思っちゃいました。


夜中に何をアツく語ってるんでしょうかワタシは


 


でもホント、気持ち悪かったよそのオジサンの申し出は


オェ〜〜


 


 

つながり


コレ、


去年のちょうど今頃から今年の2月までの入院中に描きました。


 


それまで、


学校の美術の時間以外に絵なんかほとんど描いたことなかったんだけど、


入院してるとやたら「色」が恋しくなって、


家族にスケッチブックと色鉛筆を差し入れてもらい、


ヘタッピな落書きをチョコチョコやっておりました。


 


これも、


なんのコンセプトもなく、


ただ、24色の色鉛筆全部を使ってみたくて、


パッチワークみたいに、ちょっとずつ描き足していったら、


いつの間にか紙いっぱいになっただけなんですけど、


けっこう気に入ってます


 


描いていく途中で感じたのは、


同じような形、同じような色ばかりが繋がっちゃうと、面白くないな。


コントラストがはっきりしてるほうがいいな、ってこと。


 


で、


描きながら、


あー、世の中もこんな感じなのかな、って。


 


とんがってる人の周りには、まあるく収めてくれるひとがいて、


目立つ色のそばには、中和する存在があって、


全く同じ色、同じ形をしたひとはひとりもいなくて、


そんなバラバラのピースが、パズルみたいにぴったりハマり合って、


世の中って、出来てるのかなーって。


 


 


 


 

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D-nuts

Author:D-nuts
不惑の年にして戸惑いまくりの女の日記です。

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