スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

あなふたつ 〜追記あり〜

めちゃ久しぶりに、パソコンで記事を書きます。

得意のブラインドタッチも鈍ってます。


最近、

午前中の具合がひどく、

朝は寝床でゲーゲーゲー

の鬼太郎状態です。

いや、

子どもの朝ごはんとお弁当だけはちゃんと作って送り出してます

だから、

朝はコタツでゲーゲーゲー

です



って、

そんなことはどうでもええのです。



ぶっちゃけ、

もう、

今、願っていることは、



すみません、








ダンナの死です。



大好きな海で、

彼女と二人、

サーフボードに乗ったまま、

藻屑になってくれたら、



家のローンはチャラになり、

生命保険が入り、

ワタシは自由になれます。




離婚したって、

いろいろとお金がかかる。

養育費だっていつまでちゃんともらえるかわからない





別れるならいまのうち


いまなら、

絶好の切り札を持っているんだもの


離婚経験者は、口をそろえてそう言います。


ワタシもちょっぴり法律事務をかじっているし、

何件かの離婚調停、離婚裁判の手続きもしました。


そんなことはわかります。



キーワードは、



こどものため




今回、

何人かの人に相談しました。



それぞれのご意見が有り難く、

すべてきちんと胸に納めさせていただきました。


その中で気付いたのは、


おしなべて、


女性の意見は、



「別れたほうがいい」

です。


イマドキですので離婚経験者も周りに多数いて、

そのほとんどすべての女性が、



離婚に関しては後悔は全くない


スッキリした

調停が済んだあと、裁判所からスキップして帰った

なんてツワモノもいます(笑)




それに対して、

友人知人、10年来の付き合いの心療内科のドクターに至るまで、

男性は


「ちょっと待って。

子どものために我慢しなきゃ。

冷静になって。」

って言うんですよ。


なかにはヌケヌケと、


「浮気ぐらいで別れるなんてガキや」

とかいうヤツもいて。



またまた、

自分の問題のくせに、

俯瞰で見るもうひとりのなつがですね、


面白いな~


なんて思ってしまうわけです。




ちなみにウチの場合は、

ダンナが離婚したがっていて、

ワタシは、

子どもとワタシの将来のために離婚したくはありません。



「新年早々」はこの後も、時系列に沿ってリアルタイムに近づくよう記録していこうと思いますが、

たまにリアルタイムの愚痴も吐き出すと思います。





やっぱり、

大きいパソコンのモニターと画面は書きやすい!!




スマホといえどもケータイのちっちゃな画面では、自分が何を言ってるのか見失ってしまう(泣)





追記



あら

酔っ払った勢いで、

タイトルのテーマから外れてしまいました



そう、



毎日毎時間、

思いは千々に乱れますが、



ワタシ、

阿修羅だの夜叉だのと言いながら、

生まれついての平和主義で、

人の死を願ったのはこれが生まれて初めてです。


ですので、

こんなことを文字にするのも実は恐ろしい。





人を呪えば穴二つ


死なばもろとも




・・・イヤ、

こんなしょうもない男と共に死ぬのなんてまっぴらごめんです

彼女に任せます




なんですが。







スポンサーサイト

no title

なんで、

ブログにUPすると単語の間のスペースが消えるんだ!?


スマホムズカシアルネ~



昨日が、

息子の12歳の誕生日

でも昨日はダンナさん不在のため、

今夜がお誕生日会

のはずが、

ダンナさんまだ帰ってこないよー


娘もバイトなので、

息子と二人でステーキ食べました



子どもが大きくなるにつれ、


家族みんなで過ごす時間は減っていく



それぞれに理由はあるんだけどね



でも


寂しいなぁ


ケーキ切るまでに、



ワタシは疲れて寝てしまいそうだ

ガーッと!

ガーッと酒飲んで、

ガーッと寝て、

ガッと起きて、

ガーッと仕事して、

ガーッと家事して、

またガーッと寝る



そういう生活が、憧れです。




でも実際は、

ねちょねちょねちょねちょ

ナメクジみたいにやってます。





今日は、

息子の発達障害のテストの結果を見ながら、

これからどうすべきか、

というような話を、

発達支援センターの先生と、

小学校の担任の先生と、

ワタシとの三人で、

話し合いました。




この話を細かく書くとおそらくまた寝不足になってしまうので後日ゆっくり書きたいと思いますが、



…と言って流した話を後日細かく書いたことは今までないのですが




まあ、あれですね。




本当に悩んでることとか、

気にしてることって、

かえって冷静に言葉にし難いのかもしれないです。





今日の発達支援センターの先生をはじめ、

今までの学校の担任の先生も、

塾の先生も、

一様に仰るのは、



「息子さんは、

ものすごく頑張っておられます。」




見ている方が知らず知らず必死になって応援してしまうくらいに。


算数も体育も図工も、

課題をこなすには、他の子ども達の3倍くらい、時間がかかります。

なのでテストは空白が多いです。

休み時間も遅れたぶんの課題をしています。


だけど、

解いた問題は、全て正解しています。



大人が尊敬するほど真面目です。



クラスのみんなも、

自発的に、彼の課題が早く済むように手伝っています。





明らかに「障害」があるとなれば、

特別支援学級で学ぶこともできます。



だけどウチの息子は、


うーん、なんでしょう、


ボーダーライン上にいるようなんです。



超早産、超未熟児で生まれたので、


成長著しい小学生の間は、

軽度の発達障害を見分けることは、

専門家でも本当に難しいらしいんです。


親の私たちもそう。


どうしてやることが彼にとって最適なのか、


わからないまま、

悩みながら、

ここまで来ました。


今もよくわからないままです。




ただ、

ひとつだけ確信を深めることができたのは、



息子は、

めちゃくちゃ頑張って生きている



ということ。




そして、



何かにつけ人並に出来ない自分を思い知るたびに、

人知れず傷ついてきたということ。




自尊心を養うことが出来なかったということ。


いや、


私たち親や家族が、


彼の自尊心を養ってやれなかった


ということ。





ダンナさんは今日も呑気にサーフィンに出かけていて、

いつもなら別に気にも留めない(フリをする)ワタシですが、


今夜は、

またサーフィン焼けして帰ってきたダンナさんを捕まえて、

ちゃんと今日の話を伝えました。


ダンナさん、

日焼けで真っ赤な顔を神妙に曇らせ、

時折、目を潤ませながら、

ちゃんと聞いてくれました。



それから、

傍らのソファで寝込んでしまっていた息子の頭を、しばらくだまって撫でて、



「今まで、R(息子)に辛いことさせてきてしもたんやな」


ってポツっといいました。



弱い人間は生きていけない!

強くなれ!


父親って、息子には特にそう思うのかもしれません。


ウチのダンナさんはまた特別身体も大きくてバリバリ体育会系なもんで、


ひ弱な息子が心配で歯がゆくて、


ハッパかけてきたんだと思うんです。



それが彼の息子への愛情だというのは、

そばで見ていてよくわかるし。



それが子どもにとってプラスになるのかならないのか


その答えはものすごく難しい。


発達障害教育の専門家の言うことが、

百パーセント正しいのかどうかも、

正直、わからない。



ただ、

私もダンナさんも娘もオカンもオトンも、

息子を愛していることは間違いない。





子育てって、


親の生き方がブレてないかどうか


それもジャッジされてるような気がします。




なんも悩まずに、


ガーッと子育て


出来ればいいのになぁ(T_T)

4月8日のこと

間もなく満月ざんす。


あちきは変身してしまうでありんす。


満月恐怖症ざんす。


 


水曜の第3回目の放送、


アカンかった〜


ごっついミスとかはなかったんです、けど、調子の悪さがモロ、トークに出てしまいました・・・


番組の準備のために、二度とすまいと誓った鉄矢を、いや徹夜をしてしまいまして、


声を張ろうとしても、どうしてもワントーン下がる、


喋ってても言葉がスムーズに出てこない、


カミカミ、


自分で書いた台本なのに理解ができない・・・


すっごい自己嫌悪で、穴があったら入りたかったッス


実は用意してたネタが、所謂「オトナの都合」でNG食らってしまい、


そこに結構な比重を置いてたワタシは直前でちょっと面食らいまして、


・・・ううん、そんなん言い訳!


言い訳は口答え!by大学時代の演劇部の先輩


 


とにかく、


「準備9割!本番の集中力1割!」


これを肝に銘じます!


 


午後1時に番組が終わり、反省会も15時からの番組もPASSして、


電車に飛び乗り日頃はもったいなくて乗れないTAXIに飛び込み、


娘の中学校の入学式へ。


 


セーラー服姿の娘。


なんて可愛らしいの


はい、親バカです。


皆よりアタマひとつでかくてやせっぽちの我が娘。


でも最近やっと、ちょっぴり胸がふくらんできた我が娘。


セントバーナードが飛びついてくるように抱きついてくる我が娘。


青春の入り口に立ったのね。


 


などと感慨に耽った、桜満開の春の日でありました。


 


 


ワタシは、中学、高校と制服はブレザーで、


特に高校はセーラー服の学校を目指していたにもかかわらず断念し、


セーラー服には永遠の憧れを抱いていたわけで、


今回、娘のおかげで生まれて初めてセーラー服を間近に見たわけで、


感激のあまり、


思わず、それを着てしまったわけで。


 


鏡で見て、あまりのキツさにそっくり返ってしまったわけで


 

運動会


台風の影響が心配されましたが20日はお日様が味方してくれて、無事運動会が開催されました。
こども達が走り踊るグランドは、真夏のヒマワリ畑みたいにキラキラしていました。
ワタシは母に手伝ってもらってお弁当を作りました。
父も来てくれました。みんなでお弁当を食べました。
6年生の娘、2年生の息子
それぞれの成長を確認できました。
プロフィール

D-nuts

Author:D-nuts
不惑の年にして戸惑いまくりの女の日記です。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2プロフ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。